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公立小学校での英語教育

小学校で英語が本格導入されます。
2011年学習指導要領改訂 小学校5・6年生に「英語」必修化へ。

「ゆとり教育」による学力低下を反省し、小中学校では、主要教科の授業時間を1割以上増やす
一方、現行の指導要領から導入された総合学習の時間を削減する。
また、国際化に対応するため、小学5年から「外国語(英語)活動」の時間を創設。
小中学校の授業時間が増加するのは30年ぶりで、「ゆとり教育」からの方針転換が明確に
打ち出された。

(2007年10月30日 読売新聞)

年間35コマ(1コマ45分間) 2年間で70コマ
各学年 9レッスン 「話す・聞く」中心
文科省発行の「英語ノート」(B5版 64P)を教材として使用。
2009年度より「移行措置」として前倒しで実施。

(2008年04月04日 読売新聞)


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